FLOW
保守サービス開始までの流れ
Step 1
対象機器の情報をご提供
メーカー、型式、シリアル、構成、設置場所、現在の保守状況などをご提供ください。可能であればログ・障害履歴も確認します。
Step 2
保守対応可否を判断
機器構成、EOSL状況、保守部品の入手性、障害内容、対応地域などを確認し、対応可否を判断します。
Step 3
価格・サービス条件をご提示
対応可能な場合、サービスメニュー、SLA、対象範囲、費用等を整理してご提示します。
Step 4
ご契約
内容をご確認いただき、保守契約・仕様書等の条件を確定します。
Step 5
保守部品調達・仕様書をご提示
必要な保守部品を準備し、対応範囲・連絡方法・SLA等を記載した仕様書をご提示します。
Step 6
サービスイン
契約開始日より、定められたサービス内容に基づき保守対応を開始します。
ログ等をご提供いただけない場合
事前の詳細確認が難しい場合は、現地調査により構成・状態を確認することも可能です。現地調査は原則として有償でのご案内となります。費用・実施内容は事前にご提示します。
